東京視力回復センター 横浜都筑

大人から子供まで視力回復のトレーニング。近視、遠視、乱視、弱視、など視力低下でお悩みの方、お気軽にご相談ください。

超音波治療器ソニマック 

ソニマックは公式臨床治療実験を行い、日本国内で唯一、医家向け家庭向け
兼用の医療承認を得ている近視眼および眼精疲労の超音波治療器です。
目に安全で有効な低数帯域超音波が目の各組織の細胞をマッサージし、
毛様体筋のコリの緩解、網膜の解像力の増加、眼筋や自律神経の刺激、
末梢神経などの機能改善に好都合をもたらし、視力回復を促進させます。
また、疲れのひどい時には最も効果的です。

視力が気になるお子様の偽近視(仮性近視・調節異常緊張)の治療に限らず、
仕事や運転・パソコン・勉強やTVゲームなどによる疲れ目(調節性眼精疲労)の解消、
すでにメガネやコンタクトレンズを装用されている方の近視の進行予防などに有効な治療器です。
小さなお子様からお年寄りまでご家族全員で使える目の治療器です。
その日の目の疲れはその日のうちに取り除く、これが視力回復と近視進行予防の
重要なポイントです。
目が疲れたなと思ったら2~3分、治療の場合は毎日片眼5~10分程度、
ソニマックをしましょう。
いつでもどこでも手軽に、片手で持って、閉じたまぶたの上や適当なツボにただあてるだけです。
寝ころんでも、座ってもどんな姿勢でもいいのです。身体を休めている時、
目も一緒にマッサージしてください。




テーマ:おすすめ商品 - ジャンル:育児

近視予防は日光の下で

日光の下で毎日2、3時間を過ごすと子どもの近眼防止に効果があると、
オーストラリア政府が助成する研究団体、オーストラリア研究会議
(Australian Research Council ・ARC)が6日、発表しました。
明るい光を2、3時間浴びることで目の成長が調整され、近視が劇的に減るというそうです。
研究リーダーのイアン・モーガン教授によると、近視は高学歴になるほど現れる問題で、
東アジアでは記録的なレベルに達しており。香港、台湾、日本、韓国、中国では近視に
悩む子どもたちが増え続けています。
シンガポールでは学業終了までに90%もの子どもたちが眼鏡を使用するようになるそうです。
モーガン教授は、オーストラリアの子どもたちでは眼鏡使用者が20%にとどまっていることから、
原因究明に興味をもったと言います。
両国の6~7歳の児童を比較した調査では、シンガポールの子どもの30%がすでに近視に
なりつつあったのに対し、オーストラリアでは近視の兆候があった子どもは、わずか1.3%でした。
両国に在住する中国系の子どもたちについても調査しましたが、結果は同様だったことから、
研究チームは民族的要素が原因となっている可能性を除いています。
一方、両国を比較して最も著しく違ったのは、屋外で過ごす時間の長さでした。
シンガポールの子どもが毎日外で過ごす時間が平均30分だったのに対し、オーストラリアの
子どもたちでは毎日平均2時間だったそうです。
また、読書やテレビを見る時間、コンピューターゲームで遊ぶ時間などは差がなかったことから、
スクリーンのちらつきが子どもの目に悪影響を与えるという説は覆された、としています。
豪政府はARCに資金提供し、視力に関する長期研究を行っているようです。


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つづきくん

Author:つづきくん

東京視力回復センター 
都筑センター
です。
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